ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
マニアック セミナー
細胞レベルから考える 足関節固定セミナー



肩関節セミナー  お申し込みは、下のフォームよりお願いいたします。

約6分
肩関節後面のみのテクニックで肩関節後面の シビレ が取れる!!

①肩甲骨周囲膜テクニック Ⅰ
棘上筋に出来た筋硬結のアプローチを行うことにより肩関節の関節可動域・筋出力の向上・痛みの軽減を図る。

②肩甲骨周囲膜テクニック Ⅱ
上下筋起始部の筋硬結のアプローチを行うことにより肩関節の関節可動域・筋出力の向上・痛みの軽減を図る。
棘下筋は、筋膜連結上重要な役割を果たしているため効果抜群!!

③小胸筋テクニック
小胸筋の筋緊張(筋硬結の発生)により肩関節の痛みを伴っている。そのため筋繊維1本1本を触知し疼痛の軽減 を行う。

④肩関節周囲膜テクニック
二頭筋長頭起始部は触知出来るの?? 三角筋の上から触知することが出来ます。
起始部を緩めることにより、「患者様の最後になんか残ってる」という痛みを軽減させます。

⑤モーレンハイム三角テクニック
モーレンハイム三角では筋膜繊維が複雑に走行している。そのため筋膜繊維の絡まりを 軽減することにより関節可動域の拡大・筋出力の拡大・疼痛軽減が図れる。(超重要)

⑥棘鎖角調整テクニック
棘鎖角調整を行うことで棘鎖角の正常角度を取戻す。このことにより棘上筋の栄養血管である●●●動脈・静脈 の血行を促す。また棘上筋の停止部にもアプローチできる。 四十肩・五十肩の患者様に効果抜群!!(重要)

⑦QLSテクニック
QLS(肩関節背側の三角筋の深層で小円筋、大円筋、三頭筋長頭、上腕骨の間に生じた四角形の間隙)を緩めるこ とで肩関節屈曲の拮抗筋が緩み、関節可動域の拡大が行える。(超重要)

⑧菱形筋・脊柱起立筋膜調整テクニック
菱形筋と脊柱起立筋の筋繊維の走行が異なるため筋膜の絡みにより肩甲骨の可動性を阻害している。
筋膜の絡まりを緩めることにより肩甲骨の正常な可動性が取り戻せ、関節可動域の拡大、疼痛軽減が図れる。

⑨肩甲挙筋調整テクニック
肩こりの筋と言われ、肩甲拳筋起始部には筋硬結が多々発生する。そのため筋硬結を除去することにより 筋出力の向上・疼痛緩和・肩関節可動域の拡大が図れる

⑩胸鎖関節調整テクニック
胸鎖関節の調整を行うことで、鎖骨の動きを正常に戻し肩関節拳上の阻害因子をなくす。
また、胸鎖関節にアプローチすることで肩鎖関節にもアプローチできる。肩関節に疼痛・違和感がある患者様 には必須のテクニックである。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2019年4月7日  福岡会場
上肢肩関節前面と周囲筋膜から全身ADLを変える痛みの出にくいアプローチテクニック
会場:浜男会館
時間:9:3016:30
セミナー料 ¥9200
申し込みメールが10分たっても届かない場合は 
height.view.point.approach@gmail.com
  へご連絡下さい
入金確認は1週間ほどでメールにて連絡させて頂きます。



2019年5月12日  福岡会場
上肢肩関節後面と周囲筋膜から全身ADLを変える痛みの出にくいアプローチテクニック
会場:浜男会館
時間:9:3016:30
セミナー料 ¥9900
申し込みメールが10分たっても届かない場合は 
height.view.point.approach@gmail.com
  へご連絡下さい
入金確認は1週間ほどでメールにて連絡させて頂きます。